【海外出産⑥】出産裏の裏話&欧米男性はイクメン?産後の不眠症の話

出産当日、実はこんなことがありました。

こんにちは、Usa(@swedenjoho)です。

現在、私筆者が0歳児育児奮闘中のため“出産・育児話”の記事が続いております。

育児をしていると、生まれて初めての貴重な経験やあんなに大変な思いをしたことでさえ、次々と未知の試練が待っているので、忘れて行ってしまうんですよね(/ _ ; )

出産から時間が経ち、育児の合間に今までの出産関連の記事を振り返ってみたところ、これまで起きた出来事を鮮明に思い出すことができ『人生の大イベントを記録しておくことって大事!いいな!』と改めて思ったので、再び振り返り用に書いていきたいと思います。

出産したあの日の話

去年、第一子を出産した筆者ですが、実は記事に書くか書かないか迷った話があるのです。

それは出産した病院での出来事なんですが、内心「まさかこんな展開になるとは」と思っていた話です。

陣痛が始まり、病院に着いて案内された病室のベッドで横たわってNST(ノンストレステスト)を測定をしていたとき、担当の助産師さんが挨拶に来られました。

スウェーデンの産科は、助産師さんたちが部屋に入ってくるときになぜかいつも二人一組で現れるんです。

当然、分娩の際も担当してくれたのはたった2人でした。日本だと医師や看護師さん達がもっといますよね。

入院から出産まで私を担当してくれたのは、女性助産師さんとおそらくペアの相手が看護師さんだったと思うんですが、私を担当してくれた看護師さんが実は若い男性看護師さんだったのです。

それが嫌だったという話では全くありません。

彼は陣痛で苦しんでる私を優しく冷静にずっとサポートしてくれ、とても頼もしかったです。

私は、呼吸方なども自分で勉強しただけだったので陣痛で痛いと呼吸が上手くできなかったのですが、この男性看護師さんは「ゆっくり吐いて」と優しく何度も言ってくれました。

結果はご存知の通り[【海外出産】スウェーデンで出産した話*Förlossning]、1回目の内診から2時間で子宮口3センチから全開に開いたので本当にあっという間の出産だったのですが、陣痛で苦しんでいるときは「まだまだこれからが長いんだ!」と思っていました。

陣痛の頂点に達すると呼吸もかなり苦しく、無痛分娩用の麻酔をして欲しいけどまだ2時間も経ってないから

「麻酔をするにはまだ早い?まだ頑張ったほうがいい?」

と彼に相談したときも「必要だと思ったらしよう。今がその時だよ」と優しく言ってくれました。

陣痛で苦しむ中10分ほど待って、担当の女性助産師さんが病室に来て、ある程度子宮口が開いてないと麻酔は出来ないと言うことで、2回目の内診をしてもらったんですが、もうそこで助産師さんも驚きの10センチ全開だったのでした。

分娩は女性の助産師さんが全て担当してくれましたが、その他のサポートは担当看護師さんがやってくれていたんです。

私は、通っていたクリニックの検診で前もってバースプランを聞かれていて

「まだどうしたいか自分でも分からないけど、私は生まれたら赤ちゃんをきれいに洗ってから抱きたいです。それと人前で授乳したくありません。」

と伝えていました。

ところが、分娩後すぐ助産師さんに

「抱っこする?」

と聞かれ、当然質問に答えられるほど頭は働かないので「はい」と言われるがまま、生まれてすぐの血がまだべっとりついている我が子を胸に抱かせてもらったんですが、その際赤ちゃんの肌と自分の肌を触れさせるので、その男性看護師さんにブラを外されました。

さらにその後すぐ始める初めての授乳サポートもして頂きました。

恥ずかしい感情は一切ありません!!正直それどころじゃありません!!!

病室に入った時も内診の前に下着を脱いだわけですが、破水してたので夜用のナプキンをつけていた下着を脱ぐ手伝いをしてくれたのも、その下着をバッグに仕舞ってくれたのも彼でした。

産後処置が終わるとトイレでおしっこをしなければならなかったのですが、そのお世話もその男性看護師さんに付きっきりでやって頂きました。

産褥パッドを替えてショーツを履かせて頂いて、もう私は貧血で頭はフラフラで「この展開は想像もしてなかったな。と言うか、この人めちゃめちゃ背高いな(190センチは超えてそうでした)」と彼の腕に掴まりながらトイレを出たのでした。

そんな出来事が実は出産時にあったわけですが、この男性看護師さんにも助産師さんにも本当に心から感謝の気持ちでいっぱいです。

2人は日勤だったので、彼は仕事が上がる前に病室に再び来てくれ「おめでとうございます。僕はこれで上がります」と私が産後ぐったりの時に挨拶に来られたので、もう一度会えることがあるならきちんとお礼が言いたいですね。

感謝したい話というと、感謝でいっぱいの助っ人がもう1人いました。

実は、出産した産科には夫の従兄弟の娘さんが看護師として働いていたんです。

出産の日はあいにく出勤日ではなかったのですが、再入院の時に夜勤で出勤した彼女に会うことができました。

今思えば、最初に我が子が会った親戚が彼女ですね。

スウェーデンでは、看護師さんたちが赤ちゃんの世話を代わりにやってくれることは基本的にないんですが、従兄弟の娘ちゃんは

「夜中のミルクは私が一回見てあげるよ!」

と提案してくれ、産後4日目の私たちには女神様のような言葉でした。

その日の真夜中、娘ちゃんはそろーりと病室に来て赤ちゃんを連れてってくれました。本当に感謝しかなかったですね。

生後1ヶ月経った頃に、お礼をしに彼女の住む夫の従兄弟の御宅へ挨拶に行ってきました。

4キロ越えの新生児も普通のスウェーデンで、体重が減りすぎてかなり小さかった我が子を見ているせいか、その後体重が爆増したうちの子を見て驚きつつ、夜中に赤ちゃんを預かってくれていたときにちゃっかりツーショット写真を撮っており、写真を見せてくれました꒰*´∀`*꒱

欧米の男性は女性同等の育児する?

さて、ここからは育児の話です。

筆者の夫はスウェーデン人ですが、日本の皆さんはスウェーデンの男性を始め欧米男性は女性同様に育児をすると思っていませんか?

その答えは何においても“人による”という言葉に尽きますが、筆者の夫も一般的なスウェーデン人男性同様に育児はします。

おむつ替え、赤ちゃんをあやす、ミルクを飲ます、寝かし付けと基本的な育児はもちろん言わずともしてくれます。

子供がトイレの大きいのをした後はシャワーをするなど進んでやってくれるので大変助かっていますが、育児は細かい仕事が沢山あるんですよね。

『お出かけ後のマザーズバッグ含めオムツ等の補充、オムツ用ゴミ箱のゴミ捨て、子供の服の洗濯物を畳み・仕舞う、爪切り、哺乳瓶を洗う・煮沸消毒、お下がりで頂いた大量の子供の服の仕分け・サイズの入れ替え、手作りの離乳食作り』

など、書き出したらキリがありませんが、これらを夫が言わずして率先してやるということはありません。

友人夫婦の旦那さんはオムツ替えをしたくないらしく、育児全般ほぼ全てするそうですが、オムツ替えだけは生後4カ月で会った時でそれまで3回しか替えたことがないそうです。

ほかにも、夫の同僚の2人は一度もオムツ替えをしたことがないんだそうです。

子育てにおいても各々の“性格”が確実に出ますよね。

筆者夫は、哺乳瓶は単に洗い忘れだったり、爪切りは「怖いからやりたくない」と言う理由はありますが、日々そう言った小さな仕事を私1人でやっているということに気付いてもいませんでした。

そして、なんと言っても夜は赤子が泣こうが起きません!!!

これは、男性は深い眠りに落ちているときは赤ちゃんの泣き声が聞こえないらしいので、仕方がないとも言えますが、夜間の赤ちゃんのお世話がほぼ自分一人という状態が連日続くと、ママは寝不足で精神的に追い詰められていきます。

赤ちゃんが夜中泣いて起きようとパパは爆睡している家庭と言うのは日本だけでなく世界共通の話みたいです。

男性の中には、産後すぐから昼も夜も育児はバッチリこなす父親もいるのかもしれませんが、筆者夫は普通の男性なので、夜はギャン泣きしようが起きませんでした。

ギャン泣きが長いこと続くとひょっこり起きてくる程度です。

新生児の頃は、夜も頻繁に大音量で泣いていたので2人でお世話ということも多かったのですが、夜にまとめて寝てくれるようになり夜中の授乳回数も1回に定まってきた生後2ヶ月半頃には、もうほとんど夜起きてこなくなってましたね。

熟睡してると起きないのは朝の起床時も同じです。ママは夜中起きてお世話して疲れていても朝6時頃には子どもが泣いて起きて再びお世話が始まるのです。

夜中も朝もお世話の交代がないままでは自分が壊れてしまうと感じたので、夫には『夜中に何回も起きるのがどれだけしんどいか、翌日も気絶しそうな状態で育児することがどういうものなのか』を訴え続け、今ではちょっとの泣き声でも起きて率先してお世話をやってくれるようになりました。

これは筆者自身にも言えるのですが、話には聞いて知っていても実際に経験してみないと分からないんですよね。

スウェーデンの方にどうやって夜のお世話を乗り切っているのか聞いたところ、一日毎の交替制にしたり、夜と朝で交代したりとやはり交代で育児をしているとのことでした。

コリック?コリックじゃない?

我が子も生まれて間もなくして夕方頃に泣き止まない現象が始まりました。

いわゆる黄昏泣きです。日本語でも英語の“コリック(Colic)”と呼ばれていますね。スウェーデン語では“(Spädbarn)kolik”と言い、発音は“コリーク”の方が近いです。

うちの子も夕方18時頃になると決まって泣き始め、お腹が空いたのかと授乳してもミルクを足してみても泣き止まず、お腹に空気が溜まって苦しいのかとお腹のマッサージを入念にしても全然泣き止みませんでした。゚(゚´Д`゚)゚。

考えられることは色々試しましたが、夜21時22時ぐらいに寝るまで全く泣き止まない現象が毎晩ずっと続いていました。

私は「これはコリークだ!」と思っていたのですが、その様子を見ている夫も見ていない保健師さんも「コリークではない」と言います。

解釈によってはコリークは夜中に理由もなく何時間も泣く『夜泣き』のことだと考える人もいるみたいですが、スウェーデン語でコリークの定義を読むと、それはまさしく日本語の黄昏泣きで、生後数週間悩まされたあの日々はコリークだったと私は思っています。

そして生後1ヶ月頃、友人と会うのが億劫だったのはこのコリークのせいでした。

例のオムツを3回しか替えたことがないパパ友が家に遊びに来た時も、夕方から始まるお決まりの泣き叫びが本当に凄まじかったです。

そのパパ友もうちの子を泣き止ませようと抱っこを代わってくれたのですが「これは手強いな」と言っていました。

友人の赤ちゃんは生後4ヶ月だったので、一度も泣くことなく始終ニコニコでしたが、うちの子は生後1ヶ月の黄昏泣き真っ只中だったので、ずっと泣きっぱなしでした。

あまりに泣き叫び通しだったため、スウェーデンは耳(聴力?)を大事にするお国柄なので友人からは「耳栓を使った方がいい」とアドバイスを貰いました。

最初は「耳栓なんて」と躊躇いましたが、毎晩毎晩泣き叫ばれて精神的にも参っていたので、試しに1回耳栓を使ってみることにしました。

すると、当然のごとく耳に届く声が小さくなるのでかなり耳は楽になりました。

間もなくしてコリークも収まったので、耳栓を使った回数は数える程だけでしたが、赤ちゃんの泣き声は例えたったの10分であっても大音量で泣き続けられるとこっちが泣きたくなるものです。

黄昏泣きは何週間か続きますから耳栓の使用はかなりオススメですよ!新米ママさんパパさん、ぜひ使ってください٩(ˊᗜˋ*)و

忘れかけていた湿疹の話

数ヶ月前の出来事でも、毎日こう忙しいとすっかり忘れてしまうのが“子供の湿疹(Eksem)”の話です。

まず、私が出産後から肌に少し赤味のあるガサガサの湿疹が瞼の上など今まで出来たことのない場所に出始め、手の甲は現在もクリームを塗らずにいるとガサガサしています。

湿疹が出る場所は広がるわけでもなく、常に同じ場所なのでウィルス性のものかなと疑っていました。

睡眠もほとんど取れていないし、産後で免疫力が落ちてるんだろうと痒みもあまりないのでいずれ治るのを待っていたわけですが、生後3ヶ月頃から我が子にも似たような湿疹が出始めました。

最初の頃は、赤くはなく腕や胸付近の肌を触るとザラザラしていて、ちょうど検診があり保健師さんから乾燥肌用のクリーム『miniderm』を塗るように指導を受けたので、1週間ほど塗り薬を続けていました。

ところが治るどころか、ザラザラとしていた部分が赤くその部分の肌も固くなってきて、さらには湿疹が上半身全体に広がり、痒みも出てきたようで胸の湿疹を掻きむしるようになったんです。

「もしかしたら私から移ったのかな?」

と思いましたが、私の湿疹は触ると乾いた皮膚がポロポロ剥がれるのに対し、子供の湿疹はコインぐらいの大きさの丸く赤い湿疹が背中、お腹、腕などに沢山出来ていたので、最初は何が原因かさっぱり分かりませんでした。

背中が特に痒いみたいで仰向けに寝かせていると痒がって暴れるので、夫が担当の保健師さんにメールをし、薬局でステロイド剤『Kortison(コーティゾン)の“Mildison”』を試すように言われたので、毎日塗り続けていました。

少しばかり良くはなりましたが、湿疹が完全に消えることはなく、良くなってはまたぶり返すのをしばらく繰り返していました。

その後、念のため湿疹の状態を診てもらうのに保健師さんによる検診と、その検診から3週間程待って小児科の先生にも診ていただきましたが、痒みはあるものの重い皮膚病ではないし、塗り薬が効いているようなので続けるように言われました。

検診と診察時には、言われた薬が効いていると言うことで塗り薬の処方箋を書いていただきました。

下記写真のボトルは『miniderm』ですが、500gの大容量サイズで費用ゼロ円でした。

超乾燥肌用の『Locobase』は、保健師さんから私の湿疹用に勧められたのを子供にも使っていると話したところ、小児科医の先生が『Mildison』と一緒に処方箋を出してくれました。

3つの塗り薬は店舗によっては大きなボトルのものも購入もできます。薬の受け取りには紙の処方箋は特に必要なく、最寄りの薬局で親のIDカードを提示するだけで受け取れました。

処方箋は約1年間有効で、4回まで受け取り可能、子供は医療費かからないので約1万2千円分の塗り薬が無料で貰えます。

数ヶ月経ち、子供の湿疹は劇的に良くなりました!

原因は不明のままですが、腕のザラザラ2箇所を残して上半身はツルツルすべすべに戻ってひと安心です!

知らなかった産後の睡眠障害!

子供が生まれて数ヶ月、親が心から望むもの、それは『赤ちゃんが夜まとめて寝ること、欲を言えば朝まで一度も泣いて起きることなく夜通し寝すること』ですよね!

私もその日がまだかまだかと待ち望んでいました。

そして、ついにある日突然ぱたっと夜20時に寝て、4時間、6時間、7時間とまとめて寝るようにリズムが整ってきました!!

育児本などにも「生後3ヶ月頃になると夜まとめて寝てくれる子も出てきます」と書かれていて、「話は本当だった!これで私もぐっすり寝られる!」と感動していたのも束の間、この話には母親の期待を裏切る“続き”があることに気づかされます。

生まれてからの数ヶ月間、母親は夜もお腹が空いたりして泣いて何度も起きる赤ちゃんのお世話をし続けてきた結果、睡眠サイクルが乱れに乱れてしまうのです。

そのため、子どもが夜まとまって寝てくれているのにも関わらず、自分が寝付けなくなる問題に悩まされ始めました

多くの母親が産後に睡眠障害や不眠症で悩まされているようで、私もそんな一人でした。

毎日ワンオペで疲れているのに、夜20時に子供を寝かし付けてやっと自分だけの時間なのですが、疲れてベッドに入って休もうにも全く寝られませんでした。

日中も子供がお昼寝の時間には自分もベッドで横になり、目をつぶって身体は休ませていますが眠れるわけではないのです。

なので相当疲れているはずなのになかなか寝付けず、夜22時を回ってやっと眠れたと思ったら0時30分頃にまた目が覚めてしまっていました。

数ヶ月間、毎晩子供が泣いたら起きてましたから2、3時間サイクルで目が覚めてしまうんですよね。

そして一度起きてしまうと二度寝が出来ないんです。

日によりますが夜中の2時ぐらいに授乳の回があって、寝かしつけた後再びベッドに入りますが、完全に覚醒してしまっているので朝5時半ぐらいまで全く寝られないと言う毎日でした。

そして、朝子供が起きると同時にまた1日が始まると言う日々が4ヶ月ぐらい続きました。

当時は子育て以外にも不眠症に関してもネット検索していましたね。

安眠のツボ押しをしたり、リラックスさせるためにストレッチしたり、ホットミルク飲んだり色々と試しましたがどれもまったく効果がなく…

ダメな時は何をしてもダメでしたが生後半年を過ぎて一番効果があったのは、寝る前にシャワーを浴びて頭をスッキリさせ、その後すぐにはベッドに入らずシャワーで上がった体温が下がるのを待ち、次第に体温が下がってくると眠りに入りやすくなるので、そのタイミングでベッドに入ると眠りやすかったです。

そして、今現在は2、3時間睡眠サイクルは相変わらずですが、ようやく以前と同じようにベッドに入ったら自然と眠りにつけるようになり、夜中自分一人が目が覚めてしまってもすぐ寝付けるようになりました!!

今も夜中に一回ミルクがあるので起きますが、一晩でトータル5時間は寝れています。

睡眠がきちんと取れていると本当に体が楽で、子供にぐずられてもイライラしません。睡眠がいかに大事か痛感した出来事でした。

以上、出産の裏話とその後の育児話をお届けしました。

いかがでしたか?

育児の本を読みかじっても知らないことがまだまだ沢山あり、日々勉強です。

産後はあまり実感がなかった抜け毛を実感し、気がつけばまるでバツんと切った後かのように短い髪の毛が生えてきていて驚きました。

妊娠・出産で体型もだいぶ変わり、体質や骨格の影響か足首に負担がかかっているので、今後は産後ダイエットに力も入れて行きたいところです\\٩( ‘ω’ )’ω’ )و //

最後までお読みくださりありがとうございました!

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